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  • 執筆者の写真kuukan

敗戦

普段から勝ち負けの話をしているが、勝ち負け自体はそんなに重要ではない。

でも今回の敗戦から選手達は何学んでスタッフは何を学んだのか?


例え、今回の試合で勝ててもきっと同じことを書いたと思う。


センスがまるで育っていない。

このセンスってポイントは以前からブログやインスタを見て頂いていれば説明は不要だと思う。なのでここでは省略します。


でもこれは選手達が悪いわけではなく、単純にトレーニングいセンスを育てるポイントが足りていないということ。


ここが最近多く感じていた違和感の部分だった。


⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎がすべてであり、それがないとどんなに戦ってもどんなに走っても勝てない。




それを身につけるためのトレーニングってなんなのか?


一つは仲間と意思の共有

そのためには意思伝達の部分がポイントになってくる。


それは声が大きいとか小さいとかの話ではない。

出し手に伝える受け手がいて、受け手に伝える出し手がいる。


そこをトレーニングで意識してやってみる。


こういう逆境が大好物だからこそ、まだまだ改善できる気がしている。

ここからが面白い。

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