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どう取り組んでいるのか?

  • 執筆者の写真: kuukan
    kuukan
  • 12 分前
  • 読了時間: 2分

footballをどう取り組んでいるのか?

は二の次で選ばれた、選ばれてない...

勝った、負けた、試合に出た、出ない、この部分に頭を奪われていて本質が見えていないと感じる。

大事にして欲しいのは、毎日をどう取り組んで過ごしているのか?

例えば、リフティング...

毎日〇〇分間という課題だったはず...

やっている子はほとんどいない。

それも想像していたことで、そこに多くは求めない。

この毎日〇〇分の積み重ねもできない選手が、試合に出た、出ないの話をされても、選ばれた、選ばれていない話をされても...

ここで言っているのは、リフティングが大事という話ではない。

それと子供の自主トレはあまり信用していない。

それは親がやらせているか?やるように仕向けている場合の話。

誰かにやらされた2時間よりも自らやった15分が勝る。

今、footballがうまくいってないと自分で思う選手は、考えたり、悩んだりするのではなく、本日から行動するのみ。

まずは自分の何がうまくいってないのか?

どうしたらうまくいくのか?

得意と苦手を〇〇分間取り組む。

それ以外はfootball以外のことをして過ごす。

自主トレのトレーニングよりも自主にこだわってやってほしい。

完全オフも選手が決めればいい。

ある一定のレベルになると自分でしかないことを理解する。

親でもなければコーチでもない、自分の取り組みが全てであり、チームでも場所でもない。

どこだって上に這い上がる道はある。

それを選んでいないだけ。

そんなことを学んだ数日となった。

自分は人に恵まれていて昨日1本の電話があり、来年を見越して大きなプロジェクトが動き出す。全ては子供達のために。

本日も自分はやるべきことをやる。



 
 
 

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